林真理のWeb日記(調整中)
『科学史研究』編集委員会のために永田町(正確には平河町)の学会事務局へ。事務局がその一室を使っている3階建ての小さなビルは、立て直されるらしい。 参考記事はこちら。 10年以上も前に初めてここへ来たとき、目の前(上記地図で言うと14番のところ)は庭に柿の木のある民家だった。そこが最近建て替えられてマンションに変わっていた。次はこっちだろうと思ってはいたが、24階建てのビルになるとは思っていなかった。 編集委員会は何とか無事に終了。議事録を作ってメールで送付。
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懐かしいです。 お向かいの民家。 秋になると烏瓜が色づいていたのを、思い出します。
必ずしも変化が嫌だとは思いませんが、慣れ親しんだものから、新しいものにシフトするのは思いのほか力がいるなぁと感じる今日この頃。。 やはり変化は若いうちがよろしいのでしょうか??
いろいろお世話になりました。
erurekaさん、書き込みありがとうございます。 秋に実を結んでいた記憶があるのですが、あれは柿の木ではなくて、烏瓜だったでしょうか。 このままが一番良いと感じるような、変化に耐えられない体質にはまだなりたくないと思っているところです。 こちらこそお世話になりました。
懐かしいです。
お向かいの民家。
秋になると烏瓜が色づいていたのを、思い出します。
必ずしも変化が嫌だとは思いませんが、慣れ親しんだものから、新しいものにシフトするのは思いのほか力がいるなぁと感じる今日この頃。。
やはり変化は若いうちがよろしいのでしょうか??
いろいろお世話になりました。
erurekaさん、書き込みありがとうございます。
秋に実を結んでいた記憶があるのですが、あれは柿の木ではなくて、烏瓜だったでしょうか。
このままが一番良いと感じるような、変化に耐えられない体質にはまだなりたくないと思っているところです。
こちらこそお世話になりました。