2007年10月24日
ゆうパックン
新宿郵便局で、ゆうパックの自動受付機を発見。その名も「ゆうパックン」。民営化の効果を今ここで初めて確認することができた。
伝票のバーコードをかざして受け付け手続きができるようになっている。
値段の計算には、受け手の郵便番号の他、大きさも計測が必要となる。電子レンジのような箱で「縦+横+高さ」をどのようにして計測しているのだろうか。そこが一番知りたいところだ。本当にちゃんと計れるのか、いろんな形の立体で試してみたくなるのは私だけではないだろう。
なお、通常の郵便物の料金を教えてくれる証紙君に代わって「証紙君2」が登場。さらに、50円×5枚など様々な組み合わせで切手が買える(=決まった組み合わせでしか切手が買えない)自動販売機も新しくできていた。
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ゆうパックンまだ未経験です。
何か突飛なイレギュラーな形の物で試してみたいけど、自分で計算してからでないと、なんとも判定できないですよね…
先週コンクリ実験で習いました、体積の求め方。
1 寸法測定
2 浮力の利用
3 液体による置換
めんどくさい…
ゆうパックンに任せよう
私の想像は、巻き尺をもった機械の手が出てくるというものです。レーザーとかだったらつまらないなと・・。
ぼっしゅさんは建築系?