2008年05月01日

遺体の一部を無断採取し4億円稼ぐ、米葬儀社などを集団提訴

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081209527541.html
 次のように書かれている。
 「訴えられたのは、個人7人と葬儀社、取引相手の会社。このうち個人7人は、不衛生な状況で骨や皮膚、腱などを採取し、受け手の患者が病気に感染する危険を冒して病院に売ったとして、昨年9月に大陪審に起訴されている。」
 不衛生だから問題なのか?
 そこなのか?
 このニュースだけではよくわからない。
 参考文献は、粟屋剛『人体部品ビジネス』(講談社)、メアリー・ローチ『死体はみんな生きている』(NHK出版)。

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