2008年06月21日
ラッシュ時の副都心線
練馬駅7時40分発の副都心線渋谷行(快速)は、立っている人がまばらなくらい空いている状態。逆に、向かいのホームから出る39分発西武線池袋行(各駅停車)は(豊島園始発にもかかわらず)超満員。練馬で、大多数が快速から各停に乗り換えた結果だ。まだ、定期の切り替え前なので通勤経路を変更していない人もいるのだろうし、空いているのを見たら経路を変えることを考える人も出てくるかも知れないが、今のところ副都心線の方が楽に通勤できそうな感じ。ダイヤの乱れさえなければ。
しかし、副都心線の急行停車駅は、どれも不便なところ。池袋は西のはずれ、新宿は3丁目、渋谷は地下5階。本当に山手線の混雑緩和に役立っているのかどうか怪しいものだ。そもそも埼京線ができるときにも、山手線の混雑緩和と言われたのだが、今はどちらも等しく混みあっている。輸送可能量が増えば、それだけ人も増える可能性がある。ちゃんと沿線開発と組み合わせて考えないと、ほんの一時的な解決策にしかならないはず。
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どうもこんにちは。
洞爺湖サミットが終わるまでは、副都心線乗るの我慢してます。
まあ、結局地下鉄で通勤してるんですけど…。
副都心線、通勤経路を変更していない人がいるというのに納得しました。
ホームドアによる遅延ってありますか?
ホームドアの開閉分、やはり少し停車時間は長いかなと。
渋谷駅地下5階…。メトロのサイトで、渋谷駅の駅構内図を見ましたが、えらいことになってますね。
何かJRの駅にダイレクトに行けないとか聞きましたが…。
ちなみに、新宿三丁目では、都営新宿線と副都心線との間は11センチだそうです。怖い…。
こんにちは。新宿でも、サミット関連警戒が大変な今日このごろです。
実は、練馬から池袋行きに乗ったので、まだ副都心線「乗車」は未体験です。本日も、新宿3丁目の改札の横を通っただけ。
渋谷だけでなく、これほどJRと乗り換えの不便な地下鉄は他にないです。また、他の地下鉄線との接続についても、ここがつながって便利というところが、思いつきません。副都心を目的地にしてお買い物に行くには良いけれど、通勤にはあまり便利でないことが多いように思えます。このまま空いた路線であり続けることを祈りましょう。
開通直後の日曜午後に早速よろこんで乗りに行きました(笑)
所沢方面に行ってから、西武池袋線で練馬から地下に入りました。
急行というのは違和感がありますね。西武&東武から交互に乗り入れるのではなく、東武は有楽町線、西武は副都心線限定にして、ホーム向かい側での接続を良くした方が判りやすいかもしれません。開通直後でダイヤが混乱していたのもありますね。
渋谷まで行きましたが、たしかに半蔵門線のホーム経由でなんとか地上に出ました。どこに出るか慣れるのは時間がかかるかもしれません。開通直後で混んでいたのもあるかもしれませんが。
ちなみに、これってW大関係者の強い引きで造られたんですか。あと、ネーミングはもっといいのがなかったんですかね。”影(もしくは裏)・山手線”とかになっちゃいそうだけど。
東武→有楽町線
西武→副都心線
としたら混乱は圧倒的に少なくなるとは思うのですが、できるならそうしていると思うので、多分大人の事情でできないのでしょう。練馬と小竹向原のあいだは、「西武有楽町線」という名前の、地下だけど東京メトロではない区間だというのがわかりにくくなりますけど。
W大で理工/所沢を結ぶ必要がどれほどあるのかは、よくわかりません。たしか馬場/本庄はバスを走らせてるはずですが。
名前は「明治通線」に1票。
僕は、
『西北線』
に一票ですね(笑)
東北線はJRにあるので遠慮すると、あと東南線や西南線が欲しいですね。
ごぶさたしています。また、検索でひっかかったので^^;。
新宿→(新宿線)→新宿三丁目に行くべきところ、おそらくは加齢により^^;ぼーっとしていて、都庁前→(大江戸線逆方向)→東新宿で降りてしまい、駅員さんにマヌケにも「歩いたら何分くらいかかりますか」と尋ね、「副都心線が開通しています」と紹介されてしまいました。
ここまででも、いいかげんマヌケですが、ホームを歩いていて、ショッキングピンクの女性専用車両なるものに出会いびっくり。あのセッティングと仕様を見て、自分が「女性」でも「women」でもないと改めて悟ったのでした。このはなしを、家で話題にしたら、「私鉄はみんなそうだ」「おかあさん、知らなかったのぉ」と全員に完璧にマヌケ扱いされてしまいました。(子どもたちは、理論的^^;,には、『ラストフレンズ』の最終回の記者会見シーンで「人」路線で一致してくれてるんですが、電車の乗りまちがいも含め、マヌケぶりは、つっこみどころ満載だったようです。(子どもたち、小さいときはかわいかったんですけどね^^;。)
ごぶさたです。
女性専用車両のカラーリングについては、女性を引きつける目的ではなく、男性を遠ざける目的で設定されているのかも知れません。由来について調べればわかるかも知れませんが、こういうのは認識を容易にするために他に合わせようとして、結果として統一されるようになるのだと思います。
ラストフレンズ最終回というのは、何が何やらちっともわかりません(笑)が、母親は年頃の子供と一緒にテレビドラマを見たりするということがわかりました。
その説は説得的で、目からウロコです。訊いてみてよかったぁ^^;。目的さえ達せられれば、そういう文化になじめない生物学的femaleがどう考えようといいということかも^^;。(連ドラ、私も、子どもが半年~中学入学ごろまで一切見ていません。ちなみに、韓流ドラマを一緒にみたり(というか一人でもですが)ということはないので、念のため^^;)
いや、女性向け=ピンクという単なるステレオタイプがあって・・・というんじゃないと思いたいだけです。もう少し何か考えたのではないかと・・・。
なるほど、子どもの成長とともに「取り戻す」ものがあるということですね。