2009年08月17日
Communication-Desigen第2号
- hayashi
- 15:35
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- カテゴリー:うれしい研究生活
大阪大学コミュニケーションデザインセンターから、刊行物Communication-Desigenの第2号?を送ってもらいました。ありがとうございました。
表紙は、これです(笑)。
たくさんの本の中で、とても目立ちますが、ウェブ上の紹介によくある表紙サムネイル表示には向いていないかも知れません。興味深い論文は
平川秀幸「市民と研究者の知識交換 阪大サイエンスショップの挑戦」
八木絵香「ママのためのサイエンスカフェ 素人の視点から科学技術を論じあう」
高橋綾、志賀玲子、西村ユミ「生活の自立 ALS-Dプロジェクトの実践より」
八木絵香「原子力に関するオープンフォーラム」の試み
仲谷美江、森有紀子「もうひとつの科学技術コミュニケーション」
など。
3つめのプロジェクトのウェブページは
http://homepage3.nifty.com/spacealsd/
4つめのは、前に参加したイベントの記録。
最後のは、シックハウス症候群が事例。
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» 【本】Communication-Design [2]「異なる分野・文化・フィールド-人と人のつながりをデザインする」
- 2009年08月17日 20:30
- from Science and Communication
はやしさんのところに,阪大CSCDの本が送られてきたそうです! Communication-Desigen第2号(M.HAYASHI's Diary) 謎に... [続きを読む]
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